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今日はいつもと違う一日でした。午前は探し物して、午後にはあちこち用事が有りました。東奔西走とは、まるで今日のことだと思います。さっき通った道を車で数時間後に走ったり色々です。
今は運転疲れを癒すためにカップめんを食しました。単なる麺ではないのです。冷御飯も補足しましたが、それだけぢゃございません。ななんと!キムチもごっそり加えました。だからこそ明日は、一日誰とも会話できないのかも知れないのです。離島の孤独の寂しがりになりかねません。キムチ食ったら、臭いのは当然です。それはさておき、明日も車に乗るのです。時には自分が発している匂いが気になる事も有るのが車内です。

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恋の話と車の話、両方同時に書くなんて難しいことです。それぞれ言いたいことが有るのです。今日は会いたい人に一方的に会いたいという感情で、車に飛び乗った私です。PM20時過ぎのストーリーです。身だしなみが大切ですから、ヒリヒリするけど深剃りして髭の類はシッカリ万全だったはずです。結局、結果は会えなかったのです。私が車で駆けつけたことは無駄だったのだろうかと「?マーク」も頭に存在しています。感情で衝動的に車に乗って、事故でも起こしたら迷惑そのもの。連日会えてなかった異性の事なので、私としてはもう限界!というぐらいに会いたい人なのです。お断りしておきますが、私はストーカーではないのです。車もなかなかイケテルし、家を出てもサッと出かけてササッと帰ってくるキャラです。家に居なければならないことが多いので、長時間のCAR移動は無理なのです。
つい先ほど、車内で音楽番組を見ました。作詞家さんが受賞するような内容でした。そろそろ友人がカーナビを買い替えるので、私に御下がりがやってきます。そうなるっていうことは、いよいよワンセグ卒業で車内でもうちょい大きめのテレビ視聴も叶う予定なのです。

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三菱自動車の小型トールワゴン「トッポワイド」は、同社のトールワゴン型軽自動車「トッポBJ」をベースとして開発され、1999年から2001年の間生産・販売されました。
ライバルであるスズキのワゴンRワイド・ワゴンRプラス(後のソリオ・デリカD:2の前身モデル)などとともに軽自動車をベースとしてリッターカーに仕上げた一台です。
ボディスタイルは、ベースのトッポBJと基本的なサイズや車内空間は殆ど変化はありませんが、樹脂製の大型バンパーやオーバーフェンダーを追加装備し、丸型ヘッドライトを採用した独特のデザインになっています。
グレードは1グレードのみです。
エンジンは同社のパジェロJr.やタウンボックスワイドにも搭載されていた4A31型・1.1L直列4気筒SOHCガソリンエンジンを搭載、リッターカーとなったことで軽自動車よりも余裕のある走りが可能で、高速走行もトッポBJよりも安定しています。
トランスミッションはフロアシフト4速オートマチックのみ、駆動方式はFFとフルタイム4WDが用意されていました。
リヤドアはベースのトッポBJ同様右に開く横開きタイプで、メーカーオプションでリヤガラスハッチが装備され、狭い駐車場などでの荷物の出し入れに重宝します。

10年以上昔のレガシーB4に未だに乗ってます。当時300万円以上の高級車でしたが、中古で購入した時は車両本体38万円。それでもフルタイム4WDでターボ装備の260馬力!今でも通用する戦闘力。無骨な昔のデザインもお気に入り。お年寄りなので、できるだけ急加速や急制動は避けて大事に乗ってます。それでも経年劣化でオイル漏れとかセンサーの故障とか、時々発生しますが丹念に修理して乗ってます。

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ところで今年の4月、自動車税納付書が届きました。いつものように中を開けて、納税額を見てビックリ!45400円??『何かの間違いか?』昨年までは39000円位だったはずだが、6000円程度高い。この車、3ナンバーじゃないぞ!役所の間違いでも無さそうだし、不思議に思いインターネットで検索してみました。すると驚愕の事実が。新車登録から13年経過した旧車は、自動車税が割高になるとの事。さらに調べると、古い車は排ガスがクリーンじゃないとか環境に厳しいので、グリーン税とかの名目で増税されてるそうな、、冗談じゃないですよ、真のエコという物は、安易に古い物を捨てて新しく買い換える事ではなく、古い物を大事にして使い続ける事に有るのではないでしょうか?この増税の真の目的は、新車を買わせる。つまり製造業を活性化させる事に有ると思います。政策ですね。経済的には分からなくもないけど、資源的には無駄が多いと思います。
古い車の部品は日に日に手に入り難くなるし、増税されるし、旧車の所有者には厳しい時代がやって来たものです。

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みなさんはどのような車に興味をもっているのでしょうかね。私が最近車で興味を持っている車があるのですが本当に高いですよね。しかし色んなメーカーさんから色んな車が存在しますがこのような車は本当になかなかめずらしいのではないのでしょうか?日産のノートニスモSというくるまなのですが本当にすごいくるまではないのかなとおもっています。特に世界最高峰はF1といわれていますが世界の最高峰のツーリングカーのレースはスーパーGTです。そのなかでこのレースではホンダとトヨタと日産が再戦しているのですが、日産はスカイライン35GTRをつかって数々の優勝をしています。特に日産モータースポーツインターナショナルのニスモはモータースポーツで得てきたノウハウを市販車にフィードバックしていますので、かなりの強くて快適な素晴らしい車ができあがるわけですよね。特にノートニスモ以外にもマーチニスモやフェアレディーZニスモやジュークニスモRSやスカイラインGTRニスモなど色んな車種があるのですよ。しかしながら共通していることは空力部品ですよね。かなりのこだわりとサーキットで実際にレーシングドライバーが車のセットアップをして開発に加わっていることもかなり影響しています。値段的にはもう少し安くしてほしいですよね。

 

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黄砂でフロントガラスが汚れることが多いとき、ウォッシャー液を多用していました。一週間で使い切ってしまい、ちょうどその時が夜中だったので不本意ながら水道水を注入しておきました。あとから車が壊れるのではないかと怖くなったので知人に相談しましたが、特に問題はないとの返答を受けたのでひと安心しました。
水道水をウォッシャー液として初めて使ってみると、たしかに不都合なことはありませんでした。黄砂を洗い流すことができますし、鳥のフン程度であればウォッシャー液と変わらないほどの洗浄力を発揮してくれます。それに、コストパフォーマンスも良いのではないかと思ったので、今後はウォッシャー液を購入しないで水道水を使おうと考えたほどです。
愛車のフロントガラスに青カビが発生してしまったのは、ちょうど水道水をウォッシャー液代わりにしてから1ヶ月半が経過したときのことでした。最初は誰かのイタズラかと思いましたが、そもそも私は人から恨まれるようなことをした覚えがありません。紛れも無く水道水が原因だと考えたので、すぐにウォッシャー液を購入して注入しました。すると、青カビが発生するようなことはなくなりました。水道水は、洗浄力だけで考えればコストパフォーマンス抜群だと思います。

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自分は、昔からスポーツカーが好きです。やはり見た目がカッコいいというのと、早いということ、その両面から、好きです。今は、家族がいるため、そういう車に乗ることはできませんが、いつかはスポーツカーに乗ってみたいと思います。特に乗ってみたい車は、日産のシルビアです。もうこの車は製造されていませんが、自分が20代の時にはまだ最後のモデルが売られており、とてもほしかったのを覚えています。当時はお金がなくて買えなかったのですが、いまなら中古であれば手に入れられると思います。しかし、維持費がとてもかかりそうなので、結局あきらめています。現在日本車でスポーツクーペというと、トヨタの86が有名でしょうか。それ以外に2リッタークラスのスポーツカーというのはないような気がします。ランエボやインプレッサなどもあるのですが、価格的に手が届かない感じです。もう少し安く手に入るスポーツカーがあればいいのにと思います。軽自動車であればホンダS660などがありますが、エンジンが所詮軽自動車なので、非力な感じは否めません。やはり車は現代人にとって、移動の手段と言う意味合いが強いのかも知れません。これからも楽しい車が出てくるのを期待して待っていたいと思います。

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初心者ドライバーにとって、運転技術を向上させることは優先順位が高い課題であると考えられます。運転が上手になれば臆せず走れる道が増えるので、より一層ドライブを楽しめるからです。また、家族や友人など大切な人の送迎でも、細い路地を通らなければならない場合に運転技術が高ければ緊張せずに走り抜けることができます。若葉マークが輝く車でドライブを楽しんでいる人の運転が上手になるには、狭い峠道を走ることが効果的です。

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峠道には、ドライビングテクニックの向上に必須の要素が詰め込まれていると言っても大げさではありません。まず、曲がりくねったカーブは、細やかなハンドリングテクニックが要求されます。狭い路地において、愛車を傷つけることなく通過するには絶妙なハンドルさばきが必要なので、その技術が身に付くのです。また、カーブを曲がり切った先が見えない箇所が多い峠では、だろう運転をしないドライバーになるための心構えを身に付けられます。教習所で配られる書籍やパンフレットで周知徹底が図られていたとしても、それは実践の中でしか理解できないことがしばしばです。そのトレーニングが、峠路でできてしまうのです。無理の無い範囲で、中級ドライバーを目指しましょう。

私の知り合いに中古車販売をしている人がいます。その人は、元々は車の整備をやっていた人なのですが、それほど修理依頼も入らなくなってしまい、結局は中古車店で働き始めたのです。

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中古車店のスタッフとして働いていながらも、新しく入ってくる車のメンテナンスや、すでに販売した車のアフターサービスなどをメインにやっていて、自動車修理の技術が大いに生かされていると言うことです。

そして、お客さんに車の販売トークをすることもありますが、車の中身を熟知しているので、どうしてリーズナブルに車が提供できるのか?あたりや、消耗品の交換の時期などの質問に対しても的確に答えてくれます。

なので、営業的なトークがうまい人ではないのですが、それなりに営業成績もアップしてきているとのことです。私も、中古車を購入する際にはその友人に何度も話を聞くようにしています。

車に関しては、見た目の華やかさとは別に、メンテナンスにおいてどの部分に注意すべきかがポイントです。見た目はあと何年も使いそうな中古車であったとしても、中身が長持ちしない状態であるというのは良くあることです。

そのあたりを目利きで教えてくれる、車の中身に精通している人は助けてくれる場面も多いのです。

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先日降雪に備えスタッドレスタイヤへ履き替えたのですが、思えば初めてのマイカーを取得して以来洗車や簡単な整備など、全部自分でやったんだなぁと思い起こしました。タイヤ交換は自動車教習所でも教わりましたが、自動車関連の会社に在籍したこともあり、幾分スムーズにやれます。最近の新車などはスペアタイヤが付いていないようなので、若年ドライバーはこういう作業の経験がない人が増えてくるような気もします。

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といってもユーザー車検まで手をだすほどマニアでもないので、本当に簡単なものだけやるようにしています。タイヤ交換の前はバッテリー交換もしました。

車によってバッテリーが設置してある場所が違うので注意が必要ですが、一般的な車であれば簡単です。仮に整備工場やスタンドへ依頼すればバッテリー本体の他に「工賃」がかかります。また、バッテリー本体も買うお店によって値段に差があるので気をつけたいところです。

バッテリー交換の手順は簡単です。交換したいバッテリーに記載してある「型番」を確認します。それと同じであればどのメーカーでも適合します。それをネットで安く購入し、現状の配線通りにして入れ替え10ミリのスパナで数か所締め付ければ完了です。

自分の乗っていた車のミッション系が故障し、交換で50万円以上かかることが判明。
仕事でも使っているので、とりあえず安くてすぐ手に入る車ということを条件に探していたところ、アウディの中古車が2台候補にあがりました。
同じ車種・モデルなのですが年式が異なるので、見た目も少し違います。
最大の違いは、
A車:年数 10年、走行距離 15,000Km
B車:年数 5年、走行距離 150,000Km
と、年数と走行距離が大きく異なるものでした。
価格は同じです。

A車の方については、「10年も乗ってて走行距離が15,000Kmなんて、そんなはずはない。改ざんか、コンピューター途中で交換してるんじゃないの?」と疑いの目で見ていましたが、車検証をみるとそんなことなさそうでした。
B車の方は代車として出してくれていて、乗った感じは、すごくエンジンの調子も良く快適な走りをしていました。
ただ、外観で塗装がはげ落ちてるところがあるのがちょっと気になるところ。

迷いに迷い、知り合いの車関係の仕事をしている人に相談した結果、ゴム系など年数的な劣化はあるかもしれないが、走行距離が短い方が他の箇所への負担も軽く、自分だったら、走行距離の少ない方を選ぶ、とのアドバイス。
150,000Kmも走っているということは、ほかの部分にも負担がかかっていて、いろいろ交換しなくてはいけない部分がこれから出てくる可能性が高い。
とりあえず車が必要で使用期間が短いなら、お金がかからない方が良いのではないか。とのご意見。

なるほど〜と納得し、年数は古いが走行距離の少ない方を選びました。

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しかし、購入したのは春先だったので問題なかったのですが、夏が近づくにつれエアコンを使ってみると、センターコンソールの吹き出し口から風が出てきません。
コンプレッサーを交換したのですが改善されない。
そこでよくよく調べたら、空気を送るパーツが変形していてふさがっている状態でありことがわかりました。
修理するにはコンソールを外したり大変な作業。結局そのまま乗ってます。

中古車を購入するときは、年数や走行距離だけではなく、エアコン等必需品が動くかどうかの確認が大切だと思い知らされました。